05 | 2017/06 | 07

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食べ物は食う物、決して食われるな! 

今日、常温保存されていたプリンを食べてからしばらくして、クソとゲロがローテーションでやってきました。

みなさんも夏ですので食べ物には気をつけましょう。
仕事中にも3回クソにいきました。




ではトイレに行ってきます。
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標準兵器「ブラヒモ」 

こんヴぁんは、そして久しぶりの蟹キングです。

今日は仕事帰りにバス乗ってたら若い女性が私の前に座ったんですが、その女性の後ろ見てたら何かブラヒモが見える服を着ていて私はそれをガン見していました。
気づいたら降りなきゃいけないバス停をスルーしていました。どうも昔から女性の不意に見えてしまうチラ物に私は弱いようで、RPGで言えば火の敵が氷に弱いのと同じで不意のチラ物は私の弱点のようです。
中学の頃とかも何とも思っていなかった子でもパンチラが見えて以降、妙に意識してしまったりと思い当たる節があります。みなさんも自分の弱点には気をつけましょう。そして今日のヒモは白でした。

そんで久しぶりにPSUですが、いきなりショックな事があります。
以前他のゲームやらツクールにはまっていたころに地味に「流水放置法」でレアミを何回かやっていて
レッドナイトなる物を一つ拾っていたのですが、当時価値がわからず検索してもヒットしなかったので、とりあえずこの前7000万くらいで置いていたら即効で売れてました。
某変態鬼畜友人のA君が言うには、5億メセタくらいらしいです。検索してもでないわけです。後で広告で検索したら案の定何件か5億でって広告がでてきました。とりあえず今回の売り上げはいろんな素材を大人買いするのに使おうと思います。そしてくやしいのでしばらく流水に篭ります。

あと、パラダイスTVだかの24時間テレビ~エロは地球を救う~の詳しい情報知っている方いたら教えてください。おっぱい募金というものに参加してみたい・・・

自分の「何か良い」の重み 

ようノ 久しぶりだな。
今日は普通の出来事を書こうと思う。

今日仕事帰りに傘を持ってなくてズブ濡れになって自転車に乗ってる女の人とすれ違ったんだけど、
その人を見た瞬間思わず「何か良いな」とつぶやいてしまいました。
ここで皆さんに知って欲しいのは、この女性の良さではなく私の言う「何か良い」の重みです。

私の言う「何か良い」ってのは、例えば旅行に行って旅先で友達ができたりした時に言う「こうゆうの何か良いな」とか、初めて薄型の携帯が発売した時に店頭でその携帯を触った時に言う「これ、何か良いな」みたいな、その場だけの価値の低い「何か良い」とは違い、自分の中で新しい世界ができたと言うか、新たなフェティシズムが生まれた様な「一生心に刻まれる」くらいの気高い「何か良い」なのです。みなさんもいろんな世界を見て、気高い「何か良い」を見つけましょう。

ちなみに解説しとくと「フェティシズム」というのは、いわゆる「フェチ」の正式名称です。
みんなまた一つ賢くなったなb      ・・・感謝しろよ

ついでにRPGの方もおかげで第一章が完成するとこまできました。(章分けしてる物でもないけど、あえて例えるなら一章って感じ)ちなみにソノさんはフェアリーの素材が手に入ったのでフェアリーにしました。どこで使うかは未定。

以外に短いのでもう少し何か書こうと思います。

昨日本屋に行ったら「キン肉マンⅡ世 究極の超人タッグ編」の12、13巻が同時発売していたので即効で買いました。ちょうどマシンガンズVSカーペットボミングスの続きからマッスルブラザーズヌーボーVS2000万パワーズの途中までの話でしたが、しかし私は次のヘルズベアーズVSネプチューンマン、セイウチンのチーム(タッグ名忘れた)のカードが見たいので早く続きが出て欲しいものです。
ちなみに私の好きなキャラは初代だとブロッケンJrでⅡ世だとジェイドなんですが2人とも見事に負けました。相変わらずブロッケン系列のキャラは「かませ犬」扱いですね。

もうちょい何か書こうと思うので見たい人は続きをどうぞ。

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過去の本音 

kusomiso02.jpg
蟹キングですこんばんは。
見苦しい物を見せてすまねえ・・・。上の阿部さんは特に深い意味はない。ア○トムとも何の関係もない。

とりあえず今日は昔の友人達にあの頃の自分の本音を聞いてもらおうと思う。(多分誰も見てないと思うがな)高校の頃だったか、私の時代は肌の黒い、いわゆるガングロと呼ばれる女が結構いたんだが友人内では「ガングロは無理」だとか「肌は白い方が良い」などと、みんな一致の意見で自分も会話上はそれに合わせていた。

しかし・・・

今だから本音を言おうと思う。実は当時、基本は普通の肌の方が好きだったんだが、AVなどで見たガングロ特有の「めっちゃピンクに見える乳首」には密かに憧れていてリアルで見てみたいと思っていたのも事実だ。
まあ、当時の自分の人間関係、周囲の環境ではガングロの女性とは知り合う機会が無かったため(若干あったが踏み出す勇気がなかった)、リアルで見ることは一度もありませんでした。
なお中学の頃に素で黒い「ミス Zoo」と呼ばれる女はいたが、あいつは論外だ。

まあ、あれから5年以上もたった今、自分はあの頃とは違って周りの意見に左右されず自分の意見を言える人間になったと思う。・・・もう少し早く変われれば「めっちゃピンク」が見れていたのかもしれない・・・

それではこの辺でノシ

姫ちゃんのリボンについて 

昔、「夢がモリモリ」にでていたタレントをテレビでまったく見なくなった!
蟹キングです。おはようノ

知り合いが「RPGツクールVX」を買ったらしく、前まで使ってた「ツクール2003」をもらいました。ちょっと嬉しいです。
これで今まで自分の中で空想された世界を、いろいろ描いていこうと思ったのですが・・・

説明書が無くて使い方がまったくわからねえ!

んで話変わるが、昨日ちょっと語った「キャンディキャンディ」の他に「つらいぜ、ボクちゃん」って漫画も結構好きなんだが未だ自分以外にこれを知ってる人に会った事が無い。
ちなみにこれも当時出版された単行本を持っていた。(現在は紛失した)
そんでまあ、多分この作品を知ってる人はまったくいないと思うが、逆に「姫ちゃんのリボン」はみんな知っているだろ?
まあこの2つについて言うと「つらいぜ、ボクちゃん」は「僕っ娘」な女の子が主人公の普通の恋愛物なのに対して「姫ちゃんのリボン」は変身できる魔法のリボンってのをつけて何かいろいろって話だったと思うが、「姫ちゃん」の方は昔、テレビで見たくらいであまり詳しくは無い。
そんでこの2作品だが、恋愛部分だけで見ると非常によく似ている・・・
主人公の女の子の基本設定も、運動神経もよくショートカットで男の子みたいな女って感じだし、しかも同じ演劇部・・・、年上の男性に恋心を抱く部分も同じだし、その年上の男は最終的に主人公の姉とくっつくのも同じだし、主人公とフラグの立つ男の雰囲気も似ている(性格はあまり似ていない)。
その後の三角関係な感じとかもとにかく似ている。
とにかく主人公、年上の男性、主人公の姉、後半に出るキザな男、とこの辺のキャラは性格もかなりそっくりだし、主人公2人に決めポーズがあるのも含め(姫ちゃんは「いけいけゴーゴー、ジャーンプ」っていうもの、ボクちゃんは「ポーズ」と言ってエドモンド本田みたいなポーズをとるシーンが何度もある)
これらから推測するように「姫ちゃんのリボン」の作者は少なからず「つらいぜ、ボクちゃん」に何らかの影響を受けたと個人的には思っている。

まあ、この2作品は年代が違いすぎるので2つを熟知している人もまずいないため検証は不可能だが、もし機会があったら見比べようと思う。余談だが「つらいぜ、ボクちゃん」と同じ作者の「がんばれ転校生」って漫画も好きだった。(2巻で終わりだがな!)ヒロインに関してはこっちの早苗って女の子の方が個人的に好きだ・・・

そんではこの辺でノシ
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