05 | 2008/06 | 07

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そういえばPSUって 

どーも。

ちょっとPSUで思い出した事ありました。

昔、ファミ通かなんかの雑誌で某プロデューサーが雑誌インタビューでこんな事言ってましたね。
「S武器に関しては基板のドロップのみで現物のドロップはありません」

真顔で「へ~」と言いたくなりました。

さてRPG作りの続きしよ・・・
日記の続きは見ないでください

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自分の「何か良い」の重み 

ようノ 久しぶりだな。
今日は普通の出来事を書こうと思う。

今日仕事帰りに傘を持ってなくてズブ濡れになって自転車に乗ってる女の人とすれ違ったんだけど、
その人を見た瞬間思わず「何か良いな」とつぶやいてしまいました。
ここで皆さんに知って欲しいのは、この女性の良さではなく私の言う「何か良い」の重みです。

私の言う「何か良い」ってのは、例えば旅行に行って旅先で友達ができたりした時に言う「こうゆうの何か良いな」とか、初めて薄型の携帯が発売した時に店頭でその携帯を触った時に言う「これ、何か良いな」みたいな、その場だけの価値の低い「何か良い」とは違い、自分の中で新しい世界ができたと言うか、新たなフェティシズムが生まれた様な「一生心に刻まれる」くらいの気高い「何か良い」なのです。みなさんもいろんな世界を見て、気高い「何か良い」を見つけましょう。

ちなみに解説しとくと「フェティシズム」というのは、いわゆる「フェチ」の正式名称です。
みんなまた一つ賢くなったなb      ・・・感謝しろよ

ついでにRPGの方もおかげで第一章が完成するとこまできました。(章分けしてる物でもないけど、あえて例えるなら一章って感じ)ちなみにソノさんはフェアリーの素材が手に入ったのでフェアリーにしました。どこで使うかは未定。

以外に短いのでもう少し何か書こうと思います。

昨日本屋に行ったら「キン肉マンⅡ世 究極の超人タッグ編」の12、13巻が同時発売していたので即効で買いました。ちょうどマシンガンズVSカーペットボミングスの続きからマッスルブラザーズヌーボーVS2000万パワーズの途中までの話でしたが、しかし私は次のヘルズベアーズVSネプチューンマン、セイウチンのチーム(タッグ名忘れた)のカードが見たいので早く続きが出て欲しいものです。
ちなみに私の好きなキャラは初代だとブロッケンJrでⅡ世だとジェイドなんですが2人とも見事に負けました。相変わらずブロッケン系列のキャラは「かませ犬」扱いですね。

もうちょい何か書こうと思うので見たい人は続きをどうぞ。

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忘れてないよ 

最近まったく書いてないので、忘れてると思っているそこのあなた。

ちゃんと覚えています。
ただ書くことが無いだけです。

何も思い浮かばないので、興味はないでしょうが私の好みのタイプを書いてみます。


ボンッ!キュッ!ボンッ!
です。

知ってる人いないかな? 

こんヴぁんは。ノ
(若干不適切な事を書きますので頭の中が淡白な人だけご覧ください)
秋葉原で何かすごい事ありましたね。まあ、私の中では人殺しをする人間と、しない人間の内面な性格はたいして変わらないと思います。
戦争が身近にある時代や環境に生まれれば殺人だってします。
要はこの容疑者も自分の周りの環境から今回の様な行動が選択肢の一つとなってしまったのでしょう。
ただ生活環境なんてものは自分で動かないと変わるものではありませんので、このままじゃダメだと思う人は努力しましょう。

んで、そんな事はどーでもいいので、これを見てください。

働く猫


みなさんはこの「はたらくねこ」という漫画を知っていますか?
これは10年以上前にファミ通ブロスというゲーム雑誌に掲載されてた漫画です。
(薔薇族の「くそみそテクニック」の様な感じの掲載です。内容は関係ありません)
この漫画はゲーム雑誌の特別漫画の域を超える人気がありこうして単行本として発行されたんですが、当時から通常の本屋では売られていませんでした。完全な注文受付のため当時の私には入手が難しく諦めていました。
しかし、
3年位前に某友人のAプトムからアマゾンの存在を聞き、当時PCをもってなかった私の代わりに検索してもらったところ・・・
なんと存在してました!
即効で注文してもらい10年越しの想いが達成されたのです。

しかも1冊850円もする
2巻で完結なので1700円。
人生の中でもっとも心に染みる1700円の買い物でした。

それではノシ

書く事が無い 

ツクールの攻略本とかねえのかっ!

他に書くことありません。
ではこの辺でノ



最後にちょっとした隠し技を・・・

このブログの一番上の星空の部分をクリックしながらマウスを動かすと自由に線が書けますので
次回までみなさんはそれで遊んでてください。

いろいろ悩む 

元気か?俺は元気じゃねえ。

今日はまず、地デジについて思ったことです。地デジとはテレビ番組の番組情報をデジタル化させて世のテレビに配信するという、もう世間ではお馴染みのもので、何年後かには完全デジタル化して現在のブラウン管を使ったテレビでは見れなくなります。これはもう有名ですね。そこでみなさんに一つこれから私が書く空想の世界を想像してほしいです。

あるところに身寄りの無い一人暮らしの老人がいました。そのお爺さんは、特に趣味も無くテレビを見るのが唯一の楽しみでした。しかしある日テレビが完全デジタル化されました。何も知らないお爺さんは、いつもの様にテレビをつけますが何も見れません。明日も、明後日も、ずっと見れません。

こんな人がいると思うと私はあまり地デジへの完全以降に賛同はできません。

元々、地デジになる主な理由は携帯電話の普及により電波の使用量が大幅に増えた事と、テレビ局が番組情報をデジタル化で配信することで余った電波で他のサービスという名の商売ができるからです。これが俗に言う「多チャンネル」です。
わかりやすく説明すると、例えば現在のアナログでは2時間の番組を1世帯に配信するのに10という電波量を使うのに対して同じ番組をデジタルにすると1世帯に配信するのに電波量が1で済むので、余った9の電波量を他のチャンネルの配信にできるわけです。
極端ですがこんなしくみです。
携帯電話会社と各テレビ局は上記のような老人と、私の家に地デジ対応テレビをプレゼントするべきです。
なお、上記の老人の様な生活をしている若者は働きましょう。

んで、話変わります。RPGツクールでまた壁にぶち当たりました。
それは・・・、女キャラのセリフ口調です。
どうやっても私がセリフを打ち込むと、しゃべり方に自分の性癖がでる。特徴がなく、どの女キャラも同じようなしゃべり方になってしまいます。
少しアニメや漫画を適当に見て勉強しようと思います。

それではノシ

使い方をちょっと覚えました。 

どーもノ

みなさんは覚えていますか?イルミナス発売前の公式発表で「ナノブラストのブラストバッジの種類は増えませんが、新たなグラフィックを追加する予定です。」って感じの事が書いてあったのを・・・


                  ・・・いつ追加するんだよ


一応、攻撃する時に手の部分とかに変なモヤモヤついてたりとエフェクトは付いてるが、まさか新たなグラフィックってこれだけとか・・・
反則級の威力のSUVのパラディとかの追加に比べて酷すぎるだろ。

んで、本題
以前、説明書がなく使い方がさっぱりだったRPGツクール2003ですが、なんとなく使い方がわかってきました。
そこで、いざ作り始めたわけですが、キャラの名前がまったく思いつかなかったのでPSUの一部の知り合いから借りました。一応イメージにあった人の名前をつけています。

リバー(主人公)・・・魔法使いタイプの男を主人公にしたかったため抜擢したのが彼でした。
アプトム(重装備な人)・・・省略します。
リクル(女格闘家の予定)・・・PSU内において女キャラで打撃職で一番最初に思い浮かんだので(身長が低すぎないので丁度よかった)
ソノ(エルフっぽい生き物)・・・思いつかなかったので最近で一番身近な人にしただけ
メリッサ(女魔法使い)・・・借りたというかデフォルトでこの名前だったので使った
アニス(ボスキャラ)・・・でかいニュマ子がこの人しかいなかった

と、まあこんなところです。今後まだキャラは増えるので、また誰かの名前をお借りします。

過去の本音 

kusomiso02.jpg
蟹キングですこんばんは。
見苦しい物を見せてすまねえ・・・。上の阿部さんは特に深い意味はない。ア○トムとも何の関係もない。

とりあえず今日は昔の友人達にあの頃の自分の本音を聞いてもらおうと思う。(多分誰も見てないと思うがな)高校の頃だったか、私の時代は肌の黒い、いわゆるガングロと呼ばれる女が結構いたんだが友人内では「ガングロは無理」だとか「肌は白い方が良い」などと、みんな一致の意見で自分も会話上はそれに合わせていた。

しかし・・・

今だから本音を言おうと思う。実は当時、基本は普通の肌の方が好きだったんだが、AVなどで見たガングロ特有の「めっちゃピンクに見える乳首」には密かに憧れていてリアルで見てみたいと思っていたのも事実だ。
まあ、当時の自分の人間関係、周囲の環境ではガングロの女性とは知り合う機会が無かったため(若干あったが踏み出す勇気がなかった)、リアルで見ることは一度もありませんでした。
なお中学の頃に素で黒い「ミス Zoo」と呼ばれる女はいたが、あいつは論外だ。

まあ、あれから5年以上もたった今、自分はあの頃とは違って周りの意見に左右されず自分の意見を言える人間になったと思う。・・・もう少し早く変われれば「めっちゃピンク」が見れていたのかもしれない・・・

それではこの辺でノシ

姫ちゃんのリボンについて 

昔、「夢がモリモリ」にでていたタレントをテレビでまったく見なくなった!
蟹キングです。おはようノ

知り合いが「RPGツクールVX」を買ったらしく、前まで使ってた「ツクール2003」をもらいました。ちょっと嬉しいです。
これで今まで自分の中で空想された世界を、いろいろ描いていこうと思ったのですが・・・

説明書が無くて使い方がまったくわからねえ!

んで話変わるが、昨日ちょっと語った「キャンディキャンディ」の他に「つらいぜ、ボクちゃん」って漫画も結構好きなんだが未だ自分以外にこれを知ってる人に会った事が無い。
ちなみにこれも当時出版された単行本を持っていた。(現在は紛失した)
そんでまあ、多分この作品を知ってる人はまったくいないと思うが、逆に「姫ちゃんのリボン」はみんな知っているだろ?
まあこの2つについて言うと「つらいぜ、ボクちゃん」は「僕っ娘」な女の子が主人公の普通の恋愛物なのに対して「姫ちゃんのリボン」は変身できる魔法のリボンってのをつけて何かいろいろって話だったと思うが、「姫ちゃん」の方は昔、テレビで見たくらいであまり詳しくは無い。
そんでこの2作品だが、恋愛部分だけで見ると非常によく似ている・・・
主人公の女の子の基本設定も、運動神経もよくショートカットで男の子みたいな女って感じだし、しかも同じ演劇部・・・、年上の男性に恋心を抱く部分も同じだし、その年上の男は最終的に主人公の姉とくっつくのも同じだし、主人公とフラグの立つ男の雰囲気も似ている(性格はあまり似ていない)。
その後の三角関係な感じとかもとにかく似ている。
とにかく主人公、年上の男性、主人公の姉、後半に出るキザな男、とこの辺のキャラは性格もかなりそっくりだし、主人公2人に決めポーズがあるのも含め(姫ちゃんは「いけいけゴーゴー、ジャーンプ」っていうもの、ボクちゃんは「ポーズ」と言ってエドモンド本田みたいなポーズをとるシーンが何度もある)
これらから推測するように「姫ちゃんのリボン」の作者は少なからず「つらいぜ、ボクちゃん」に何らかの影響を受けたと個人的には思っている。

まあ、この2作品は年代が違いすぎるので2つを熟知している人もまずいないため検証は不可能だが、もし機会があったら見比べようと思う。余談だが「つらいぜ、ボクちゃん」と同じ作者の「がんばれ転校生」って漫画も好きだった。(2巻で終わりだがな!)ヒロインに関してはこっちの早苗って女の子の方が個人的に好きだ・・・

そんではこの辺でノシ

三度の飯より・・・ 

タスポがなくて困ってます!蟹キングです。

昨日、友人が「三度の飯よりあなたのケツが好きだ」と会社の上司にカミングアウトしたらしいです。
鈍器で殴ってでも元のエロい友人に戻したいと思います。

あと昨日、RPGの台本の資料がてらPSUにインして建物の名前の表現のしかた等を参考に見に行ったら、後からソノな人に会いました。頭がカバじゃなかったのでガッカリしました。

あと最近、気になっているのが、よく恋愛ものの漫画、アニメ、ドラマ、映画、問わず使われる、
何か男女が抱き合って「このまま時間が止まればいいのに・・・」ってベタなセリフありますよね?
あれって元は何で使われたセリフなんでしょうかね?
一応、私の知っているもので一番古いのは「キャンディキャンディ」の階段でテリィ(テリュース)が帰ろうとするキャンディに対して後ろから抱き付いてあのセリフってのがありますが、これより古くから使われてるんですかね?謎です・・・

そういえば「キャンディ」ってよーく考えると恋愛運かなり悲惨ですね・・・
まず最初にフラグの立つアンソニーは落馬して死ぬし・・・
アンソニーの義兄のステアやアーチーも最終的にはそれぞれメガネ娘のパティ、キャンディの孤児院時代からの友人のアニーとくっつき・・・(しかもステアも最終的に志願兵となり戦場で名誉の戦死)
絶対こいつだ!といえるテリィも、あの事故のせいでスザナを選ぶとは・・・
全巻読んでると何か悲しくなってきます。最終的には幸せにはなりますが、恋人っぽい男性は結局できません・・・。
基本私はああいうキラキラした少女漫画は苦手なんですが「キャンディキャンディ」は結構楽しく読めました。みんなも一度読んでみろ!(ちなみに家に当時、講談社から出版された単行本が最終巻を除いて全部揃っているのは未だに謎)

何か痛い 

いようノ

何か今日起きてからずっと肛門が痛いんだが・・・

お前ら俺が寝てる間に何かしてないだろうなっ!

しおんの王 最終巻 

こんヴぁんは蟹キングです。

今日本屋に行ったら「しおんの王」の最終巻が発売していたので即買いました。
sion.jpg

どのような漫画かというと、幼い頃に両親を何者かに殺された主人公しおんが事件のショックで言葉を話す事ができないながらも将棋で奮闘しつつ、刑事が犯人を探しつつ、ジャンルをつけるなら「将棋+ミステリー」みたいな感じです。

しかし・・・

この作品には2つほど欠点がありました。

1つ目は、この漫画2期くらい前に深夜アニメで放送されてたんですが、基本深夜アニメは12,3話で終了するために原作とは違った終わらせ方をするんですが、このアニメ普通に犯人ばらしちゃってます・・・。丁度アニメが終わるちょっと前に7巻が発売したのですが8巻がでる前にアニメで犯人捕まって最終回を迎えているため私の中ではもう完全にただの将棋漫画になりました。
心の中では8巻で事件の方は解決するが、その後も将棋の方で続くのかと期待していたら・・・

「8巻で完結かよ」

それでも買いました。

2つ目の欠点はシンプルです。
単純に「俺は将棋のルールをよく知らない」です。

まあ最終巻のネタはわかった状態で読みましたが、まったくアニメと同じってわけでもなく、ラストのしおんが再び言葉を話すシーンなんかはアニメと違って結構感動できました。

次は時期的にバンブーの9巻あたりかな?

勇者たちへ・・・ 

どーも蟹キングです。

先日のけっこう仮面の件で2人の勇者が立ち上がってくれた事、感謝する・・・(つーかゴリラ久しぶりすぎるw以前コメントしてた時、最初誰かわからんかったw)

で、まあ立ち上がってくれた事はありがたいが、その前に君達の覚悟を確認したい。

何かというと「けっこう仮面」シリーズで彼女が出演しているのがだいたい4,5年前らしいが当然「ほしの あき」なんて今と比べればメディアで活躍するとは言い難い存在である。
だからもし、アノ疑惑が真実だとすると「けっこう仮面」を入手した時に君達は彼女の豊満なアレ(どーせそこに魅かれたんだろ!俺もだ!)が「神に授けられた物」ではなく「人の手によって造りだされた物」という残酷な事実を見る事になるかもしれない・・・

それでも、「造り物でもいいじゃないかっ」と言い切れる心と「枯れる花より、枯れない造花」と思える精神があるのなら、この場を借りて今一度言わせてもらう。

・・・共に戦おう
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